このサイトについて

北海道田舎活性化協議会とは?

都会と田舎、そして企業を結びつけ、ヒト・モノ・情報の流れを生み出し、 持続可能な田舎活性化モデルを構築していきます。

北海道田舎活性化協議会(内閣府地方創生加速化交付金事業の「シェアリング北海道プロジェクト」により設立)

北海道田舎活性化協議会は、2016年6月10日に設立された、にっぽんの田舎の元気モデルを実践的に進める協議会です。 協議会は北海道の田舎活性化を目指し、次の事業を行っていきます。

1
医療・社会福祉の充実に関すること
2
企業誘致の推進に関すること
3
交流・滞留人口の増加に関すること
4
人口減少対策に関すること
5
その他、田舎の活性化に必要な事業

北海道とリアルにつながれる交流コミュニティ

『+HOKKAIDOクラブ』スペシャルナビゲーター

スペシャルナビゲーター 大山 慎介

道内外の民・官・学など様々な分野、地域の方々とご一緒に、持続可能なプロジェクトを、小さくとも、 一つずつ進め、確実に果実を産んで参りたいと思います。 現実に目を背けず、さりとて悲観的にならず、北海道、そして、にっぽんの田舎の潜在力を引き出し、 大都会と共に、本州の方々と共に、元気な日本を創りたい、そう考えます。

「田舎の復活が都会を健全にし、日本を守る」
田舎と都会は、新たな共創のステージへ

その懸け橋になりたい、その具体的なプロジェクトを進めたい、弊会はそのために様々な分野で皆様のお役に立つために全力で頑張ります。

プロフィール

1962年北海道厚沢部町に生まれ。
学習院大学卒業。
卒業後、1985年に北海道庁に就職。
人事、財政、市町村、地域振興、政策全般など、幅広く経験させて戴いた中で、全国初の「ちょっと暮らし」を企画立案、実施。

2008年10月からは、毎日放送(MBS)ラジオで「みんなの北海道」がスタート。関西の方に、「ちょっと暮らし」と北海道の魅力をPR。
2012年4月からSTVラジオで「ちょっと暮らし北海道」を担当。北海道は勿論、関西、中京の全域、関東の一部に発信中。 2014年10月北海道庁を退職。
現在、「北海道田舎プロデュース」代表として全国を駆け巡っている。
2015年4月からは、北翔大学客員教授も兼務。
現在、北海道田舎活性化協議会総括プロデューサーとして従事。

にっぽんの田舎復活、新しい日本の笑顔のため、頑張ります!

おすすめのコンテンツ

  • 今年度参加市町村のご紹介
  • +HOKKAIDO Clubのご案内
  • 企業のみなさまへ